鯛の塩釜焼き
昔からやってみたかった一品。
鯛の塩釜焼き。鯛を丸ごと、塩で包んでオーブンで焼く。
それだけなのに、なぜかロマンを感じます。
雑誌とかでは見かけますが、いまだ食べたこともなし。いわば、憧れの存在。
というわけで、本日、挑戦してみました。
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昔からやってみたかった一品。
鯛の塩釜焼き。鯛を丸ごと、塩で包んでオーブンで焼く。
それだけなのに、なぜかロマンを感じます。
雑誌とかでは見かけますが、いまだ食べたこともなし。いわば、憧れの存在。
というわけで、本日、挑戦してみました。
軽いランチにと、立ち寄った「サンドイッチの店 さえら」。
実は、地元雑誌でも評判の店だそうで。
見た目何の変哲もないサンドウィッチですが…うまーい!具も美味いし、パンもしっとり。具とパンの相性が抜群!
シンプルな味なんだけど、美味い!
阪神 右の切り札に前中日・高橋光(デイリー)
阪神が、中日を自由契約となった高橋光信内野手(31)の獲得に乗り出すことが28日までに明らかになった。このほど自由契約となったため、獲得へ向けて本格的に動くことになった。
これは、まあ、“有り”かも。
年齢も年俸も、代打の経験も及第点じゃないかな。
退団については、色々とあるみたいですが、それも闘争心につなげてくれれば。
自前の選手を使って欲しいというのはあるけど、代打の場合、ある程度の経験が要求される場面もあるし、悪い選択ではないかも。
でも、高橋って今年はイマイチだけど、監督のお気に入りだと思ってた。
広島黒田が4年13億円で阪神入り濃厚(ニッカン) FAでの去就が注目される広島黒田博樹投手(31)の阪神入りが27日、濃厚になった。メジャー移籍や広島残留も検討してきたが、近い関係者に阪神行きの意思を伝えていたことが分かった。
シリーズが終わり、FAの季節到来。
これから連日、根拠薄弱な情報の大洪水です。
翻弄されているとわかりながらも、気になっちゃうんだよなぁ。

スタンド真っ赤!
行ってきました、日本シリーズ第4戦。
先に結論を言っちゃうと、う~ん…という感じ。
互いに拙攻の連続、投手もピリッとしない、だらだらとした展開。
1点が遠い緊迫感ある試合と言えるのかもしれないけど。

ナゴヤ第1ラウンドが終了して、1勝1敗の五分。
シリーズ独特の緊張感たっぷりの空気の中、両チームの気迫が痛いほどぶつかり合う、見応えあるシリーズかと。
色々と多少地味ではありますが。
阪神が来季コーチ陣容を発表(ニッカン) 阪神は20日、来季のコーチ陣容を発表した。岡田彰布監督が4年目の指揮を執る。ヤクルト、巨人、阪神で活躍した広沢克実氏が1軍打撃コーチに就任。和田豊1軍打撃コーチは守備走塁コーチに回り、今季限りで現役を退いた町田公二郎氏が2軍打撃コーチとなった。
個人的には、和田コーチの残留が決まって一安心。
来年のファンクラブのカードの番号も「86」のままなんで。
今年は、走塁ミスも少なくなかったので、緻密な野球をぜひ。
オク様は、致し方なし。
タイガースVSスワローズ 第22回戦(明治神宮野球場)
タイガース3-0スワローズ
勝ち投手:井川 14勝9敗
負け投手:石川 10勝10敗
本塁打:金本(26号2ラン) 林(5号ソロ)
見事な試合内容で、有終の美を飾りました。
4番の一発を含む2ケタ安打に、エースの完封勝利。善き哉。
山田雄一郎・山田雄大 『トリックスター 「村上ファンド」4444億円の闇』(東洋経済新報社 2006年)
あの村上ファンドの検証本です。
村上元代表の言動について詳細な検証を重ね、そのウソや虚飾を暴露していきます。
小学生時代、小遣い代わりに父親から100万円を渡されて、サッポロビールの株を買って何億円にもしたという“村上伝説”のウソを皮切りに、これまでの数々の詭弁を追求したり、“恥ずべき阪神ファン”の福井俊彦(この人が虎仙会の会長というのは皮肉な話です)との関係を暴いていく部分は、思わず引き込まれます。
全体を通して断片的、抽象的なことも少なくありませんが、最後までおもしろく読ませてもらいました。
しかし、こんな人間に振り回されていたと思うと、本当に腹立たしい限りです。
タイガースVSカープ 第22回戦(広島市民球場)
タイガース2-6カープ
負け投手:岩田 1敗
勝ち投手;大竹 6勝13敗
本塁打:鳥谷(15号ソロ) 前田(22号2ラン) 倉(5号2ラン)
新鮮な陣容で臨んむも…撃沈。
岩田、伊代野、玉置、現実はなかなか厳しいですな。
フレッシュな打線も、勢いは初回止まり…。
赤松に初安打が生まれたものの、自慢の足は生かせず。
ま、1軍の壁はまだまだ厚いと.
会社の人にやたら好評の「すあげ」に行ってみました。
数ヶ月ぶりのスープカレーです。
それほどスープカレー好きというわけではありませんが、こりゃウマイ!
味付けも好みだし、素揚げしてある野菜とカレーの相性がグッド。
スープカレーの自分ベスト3に入るかもしれません。
写真は、「やわらかチキンレッグ(900円)」です。
それならば、一ファンとしてとて、ほっとしています。
日ハム時代から大好きな選手だったので、タイガースに来てくれたときは、すごいうれしかった。
過剰な期待の中、苦しい日々も続いたり、意味不明の応援歌騒動など色々ありましたが、ご苦労様でした。
移籍後、2回も優勝できた裏には、片岡の貢献も少なくありません。
片岡びいきの我が家は、十分に楽しませてもらいました。
筒井壮らが引退 阪神(共同)
阪神は6日、筒井壮(31)、萱島大介(26)両内野手の現役引退を発表した。石橋尚到内野手(24)、中林佑輔投手(23)に対しては戦力外通告した。
中林は、期待が大きかった左腕だけに、もう少し様子を見るかと思ったら。
萱島も、引退とは意外。ま、まだまだ人生長いからね。
タイガースVSジャイアンツ 第22回戦(阪神甲子園球場)
タイガース1-5ジャイアンツ
負け投手:久保田 5勝7敗16S
勝ち投手:高橋尚 2勝5敗15S
延長負けだったかぁ…。
試合は最初から観ていたけど、連日の疲労で途中で力尽きて寝てしまった。
今朝、起きたら負けてた…1点くらいどうにかなると思っていたのに…。
曲がりなりにも守護神と呼ばれた投手が7敗はないよ。
タイガースVSジャイアンツ 第21回戦(阪神甲子園球場)
タイガース5-3ジャイアンツ
勝ち投手:ウィリアムス 3勝2敗3S
セーブ投手:藤川 5勝17S
負け投手:久保 5勝6敗
本塁打:金本(24号ソロ 25号2ラン) 濱中(20号ソロ) 高橋由(14号2ラン) 清水(9号ソロ)
試合は、全然観られんかった。でも、村田(横)に感謝。
村田(横)「阪神ファンからよく“阪神戦ばかり打ってんじゃねえ”ってヤジられるので、きょうは喜んでもらえたかな」
大喜びです。
タイガースVSスワローズ 第21回戦(明治神宮野球場)
タイガース4-2スワローズ
勝ち投手:安藤 9勝3敗
セーブ投手:ウィリアムス 2勝2敗3S
負け投手:石井一 10勝7敗
本塁打:矢野(17号3ラン)
9月の月間MVP、安藤が6連勝。
本日は早めの登板の藤川が、足で打球を止める気迫のプレー。
最後は、ウィリアムスがきっちりと3人でしめて2連勝。
タイガースVSスワローズ 第20回戦(明治神宮野球場)
タイガース4-0スワローズ
勝ち投手:井川 13勝9敗
負け投手:石川 10勝8敗
試合は、お見事な完封勝利。
でも、ドラゴンズも完封勝ちでマジック6。
ここから、細い細い奇跡の糸を手繰り寄せられるか。